「生き抜く力」をプロが教える!笑楽考
学校では教えきれない大切なことを楽しく考え身につける「学び舎」です!
詳細は、下の「笑楽考」の画像をクリックしてください。リンクしています。
1 笑楽考の組織情報
組織名 笑楽考(しょうがっこう)
事務局 大阪府東大阪市
設 立 2009年(平成21年)5月
代表者 いちのせ かつみ (発起人代表)
実 績 「親子セミナー」2009年5月3日(日) メルパルク京都(京都府)
「親子セミナー」2009年8月29日(土) 大田区産業プラザ(東京)
2 笑楽考の活動内容
(1)セミナー・講演会などの開催
一般並び教職員に対する「生き抜く力」のセミナーや講演会を開催(全国)
(2)授業プログラム作成
学校での専門分野に対する授業プログラム(講義方法や時間割)の作成とフォローアップ
(3)講師紹介 必要な学習(授業など)に応じて専門家を紹介
(4)著書・執筆活動 テキストやコラムなどの執筆
(5)その他 情報提供など
3 笑楽考とは・・・
「笑顔で楽しく考えよう!」をテーマに!
【目的】 ・わが国の将来を担う子どもたちに対し、生活に身近な情報の提供、問題提起、教育活動をおこなうこと。・活動を通し、これからの社会の自らの考え、生き抜く力を備えた人間を育成すること。・保護者や教職員の生活リテラシー、教育スキルの向上をサポートする。
【コンセプト】 ・「子ども達に今から教えておきたい大切なこと」を独自のプログラムで教えます。・専門家(プロ)集団による学校では出来ない授業を実現します。
4 笑楽考で教えたいこと 「生き抜く力」を楽しく学ぶために!
意 義 ・学校では教えてきれない大切なことを楽しく考え身につける「学び舎」である。
校(考)訓 ・あいさつをしよう! ・なんでもやってみよう! ・「なぜ」を楽しくかんがえよう!
目 標 ・家庭・社会の基本を身に付けよう!
・生活に必要な知識を身に付けよう!
・社会への責任意識を身に付けよう!
5 専門家集団の意義
必要不可欠な教育の実践 共通認識
・ 社会を生き抜くための教育の必要性に日頃から関心を持つ専門家がメンバーとなり、「笑楽考」という勉強 会を発足し、教育現場において実務家が授業やセミナー、情報提供などをおこなう目的で組織された。
・ 小・中学校、高校、大学において児童や生徒、学生向けの実践授業にとどまらず、教職員や一般向けの講義や講演も実施。
・ 専門家同士が連携して授業をおこなうことにより、様々な学習が社会と関連づけて考えられるようになる。
・「知識」より「知恵」の習得を目的とする。
